ひとのため 生きるなら我が 生きる意味
(2007/1/30更新 K・T兄)
解説…自分のために生きることがあたりまえの世にあって、他の人のために生きようとすること。逆説的であるが、結果的にはこれによって人生はより大きな意味が伴い、生きがいが見いだせることにつながる。『40日の心の旅』で導かれた“人を通して神のために生きる”人生の目的にも適う、生涯の歩みにおいて岐路にさしかかった時の判断基準にしたい。
ミーたちが 生きているのは 主のおかげ
(12/20更新 K・T兄)
生かされて 忘れちゃならない 主の恵み
(12/20更新 K・T兄)
どっちなの? 主の御心か わが思い
(12/9更新)いつも迷ってしまいます。これは主のみ心?それとも私も思い?
颯爽(さっそう)と 光の道を 歩みたい
(12/9更新)「わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決してやみの中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです。」(ヨハネ8:12)
民数記(みんすうき) 乗り越えられぬ 高き壁
(12/5更新)旧約聖書通読、まずは創世記から。。。アダム、アブラハム、モーセの十戒、そしてレビ記。少し難しくなり始め、民数記になると、どうしても読むペースが遅くなり、
ついにギブ・アップ。しばらくしてまた、創世記からのスタート。そして、民数記で。。。。(>_<)
道ひとつ 見つけし者は 永久(とわ)に生く
ある方が「いろんな道(宗教)があるけれど行き着く所は皆同じ」と言われました。いいえ、道はひとつです。そしてそれを信じた人には永遠の命が与えられます。
イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。(ヨハネ14:6)
明日(あした)から! やる気満々 明日(あす)はいつ?
明日から聖書通読始めるぞ!との決断も明日になると、今日は忙しいので明日から、、、こうして一日一日延期してしまう私です。
辛き時 神のみことば 胸に沁(し)む
私を励まし助けて下さる神の御言葉は私の心の支えです。
こんにちは! 笑顔の裏に 涙ある
クリスチャンはいつも笑顔で、、、と無理をして元気ぶっている。でも、気持ちは悲しみでいっぱいの日もあります。
主イエスに 心の扉 開きます
見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。(ヨハネの黙示録3:20)